愛媛県松山の愛媛インプラントクリニックかまくら歯科で安心して治療を受けて頂くための準備

専門医によるインプラント治療

愛媛インプラントクリニック かまくら歯科HOME安心して治療を受けて頂くための準備

安心して治療を受けて頂くための準備
  • ICOI国際インプラント学会専門医・指導医、日本口腔インプラント学会専門医を取得しています
  • 専門の麻酔科医による無痛治療が可能です
  • 歯科用CTを導入しています
  • 専用のオペ室を用意しています
  • 専用のオペ室を用意しています
  • 世界トップシェアのインプラント
  • インプラントセーフティーマーク
  • インプラントをサポートする専門の資格を持った衛生士が在籍
ICOI国際インプラント学会専門医・指導医、日本口腔インプラント学会専門医を取得しています
ICOI 国際インプラント学会専門医の証
ICOI( International Congress of Oral Implantlogists )とは、1972年に設立された世界最大規模のインプラント学会です。本部は米国ニュージャージー州に置かれていて、この組織はインプラント学術団体であると同時に、インプラントの継続教育を提供する世界最大の機関としての役割も果たしています。

院長は、このICOI国際インプラント学会から「専門医・指導医」として認定されております(2012年12月)。インプラント学会でも積極的に発言し、インプラント治療をライフワークとして取り組んでいます。

日本口腔インプラント学会

日本口腔インプラント学会は、大変厳しい規則のもとで運営されています。この学会が認定する「専門医」は、取得するにあたり5年以上かかり、様々な研修と学会参加が求められます。5年に一度の更新制です。

海外の権威者たちとの交流

海外の権威者たちとの交流
専門の麻酔科医による無痛治療が可能です
専門の麻酔科医

歯科の治療を受けようと思った時に、「痛くないだろうか」というのは最初に来る悩みだと思います。その事が気になって、早く受診しないといけないのになかなか歯科に足が向かない方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

当院では大阪歯科大学麻酔科から大下修弘先生をお呼びしております。インプラントのOPEの際、静脈内鎮静法(麻酔)を用い、治療時のストレスを大幅に軽減しますので、恐怖心の強い方も安心して治療が受けられます。

無痛治療を実現する「静脈内鎮静法」について

大下先生より、静脈内鎮静法について解説して頂きました。

精神鎮静法とは
精神鎮静法 意識を失わない程度に患者様の不安、緊張感を和らげ、痛みも感じにくくさせる方法です。
方法は2種類あり、歯医者さんに特有の鎮静法といえば、笑気を吸入する方法を思い浮かべられる方が多いと思います。
この方法は鼻から笑気を吸って、口は開けて歯を治療するのですが、吸った笑気が口から抜けるというように効果を得にくい場合があると思います。

近年、点滴をして血管内に直接麻酔薬を入れる方法:静脈内鎮静法が普及しております。
胃カメラの検査や耳鼻咽喉科、婦人科領域の日帰り手術時などに利用されていると思いますが、歯科領域でも歯科麻酔医口腔外科医により頻繁に利用されています。

利点

  • 多くの場合リラックスすると寝てしまい、寝ている間に手術が済みます
  • 手術時間が短時間に感じられます
  • 口を開けておくしんどさが軽減します
  • 口の中に歯科器具を突っ込まれても吐き気を催しにくくなります
  • 歯科治療器具の振動、音を感じにくくなります
  • 点滴をしているので化膿止め、腫れ止め、痛み止め、吐き気止めの薬を投与できます
  • 血圧、心拍数を調節する薬も投与できるため、脳や心臓、血管系に不安のある方もかかりつけ医との連携で治療が可能となります

欠点

  • お金が余分にかかります
  • 点滴のせいでトイレに行きたくなります →途中で行けるので安心してください
  • むせやすくなります→喫煙者に多いです
  • 血中の酸素濃度が低下します
    → 低下しやすい方は酸素吸入をしますので安心してください
  • 薬を投与するのでアレルギーに会う確率が上がります
歯科麻酔医より一言
  • リラックスが第一の目的であることを理解してください
  • 全身麻酔ではないため、痛みを感じる、寝れない(意識がある)、歯科器具による吐き気はとれない場合があります
  • 寝れない人の中には、睡眠時無呼吸症の方がおり、危険回避のため、リラックスに止めます
  • 歯科治療では、かみ合わせを見たい場合があるため、口を開けたり閉じたりしてもらえるよう少し麻酔を浅くする場合があります
  • 術中にレントゲン撮影に行く必要がある場合も、少し麻酔を浅くします

※ 静脈内鎮静法は基本的にインプラント治療の方のみに行っております

大下Drから見た、かまくら歯科

大阪歯科大学麻酔科 大下先生
大阪歯科大学麻酔科 大下先生

かまくら歯科の特色は、院長を含めDrが大学病院で口腔外科並びに麻酔救急の研修を終えられてる点にあると思います。
そのため、歯科医学全般から医学に近い(医学寄りの)手術、麻酔、術後管理に対しても知識が豊富だと思います。私は麻酔専任で来訪していますが、そういう点では私がいなくてもかなり安全性が確立されている施設だと思います。

さらにCTなどの設備にはじまり、患者様に対する無理のない治療計画の立案、最新の手法導入、手術手技の安定感は常に進化のある歯科医院だからできることだと思います。
よって小さな手術から比較的大きな手術に至っても、患者様は安心して手術を受けられています。

実際に治療を受けられた方の感想

治療を受けるに当たり、口を大きく長時間開けている事が大の苦手な私にはかなり辛い思いをするのでは・・・?と心配しておりましたが、静脈内鎮静法で手術をしていただいたおかげで気が付いた時はほとんど手術が終わっており、まったくその心配は無用でした。
この方の体験談をもっと詳しく読んでみる

痛みの少ない歯科治療であるための工夫

当院では歯科治療に向かうハードルを少しでも下げられるように可能な限り
「痛みの少ない歯科治療」であるよう工夫をしています。
歯科の治療は「麻酔さえ痛くなくそこを乗り越えると後は大丈夫だ」といわれる方多くおられます。まさにそのとおりなのですが、麻酔というと、「歯茎に注射する」みたいなイメージがあると思います。考えただけでも痛そうですね。

そこで当院では、麻酔の段階から、出来るだけ痛みを感じないように出来るよう、以下のような事を心掛けています。

*麻酔をする前に表面麻酔を使用する。
クリーム状になっている麻酔薬があります。それを綿につけて麻酔液を注射するお口の中の粘膜につけて3分待ちます。この事によって、麻酔の針を刺すときの「ちく!」という感じが少なくなります。
*麻酔のお薬を体温に温めておく。
麻酔のお薬を人の体温と同じ温度に温めておく器具があります。体温と同じ温度の液体が体に付いた時ほとんどその事を感じない事があった経験はありませんか?例えば、知らないうちに血が流れていたけど最初わからなかったとか。それと同じで、お薬を温めておくと麻酔の痛みが和らぎます。
*麻酔に使う針を細いものを使用する。
蚊に刺されたときに痛みを感じないのは蚊の針がとても細いからです。歯科で使われる麻酔針の中で最も細いものを使用するようにしています。
*ゆっくりと麻酔液を注射する。
当院では電動の麻酔器を使用しゆっくりとお薬を注入していきます。お薬をグッと入れてしまうと痛みが増します。
*麻酔をしてから十分に待ってから施術をする。
タイマーで麻酔をしてからの時間をはかり十分に薬を効かせてから治療を始めます。
歯科用CTを導入しています

歯科用CTを導入しています 歯科用CTを持っている数少ない医院です。そのCTを分析するソフトもあり、患者さんの目の前で診断まで出来ます。
治療している時にでもCTを撮って、微調整が可能です。これにより、数年前では出来なかった、更に精度の高い治療が出来るようになりました。
愛媛県内で歯科用CTを持っている歯医者は、そう多くありません。

歯科用CT
CTについて
CTについて少し解説してみたいと思います。

CT(CTスキャナー)とは、「コンピューター断層撮影装置」のことで、通常のレントゲン写真が2次元のみの撮影なのに対し、3次元(水平・垂直・奥行)で撮影できるため、見たい断面を自在に表示でき、3D画像での診断が可能です。

撮影時間も短く、撮影部位や撮影画像にもよりますが、約19秒で撮影が終了します。

歯科用CTで出来ること

あごに埋まっている骨の診断

あごに埋まっている骨の診断

あごの中に埋まっている骨を立体的に診断することが出来ます。三次元の立体画像であらゆる方向から観察出来ます。また、自由に断面図を作成して診断することが出来ます。

あごの骨の診断

あごの骨の診断

あごの骨も立体的に撮影することが出来ます。インプラントはあごの骨に埋めるので、埋める場所の骨がしっかりしているかどうか、的確に診断出来ます。

インプラント埋入位置の把握

インプラント埋入位置の把握

これらの情報は、インプラント治療において重要な診断材料になります。インプラントの数、長さ、太さをあやゆる方向から診断して、適切な準備をすることが出来ます。治療の際には、神経などを避けて安全な位置、方向、深さを正確に意思決定することが出来ます。

歯科用CTを導入していない医院との違い

歯科用CTの無い医院の場合、CTは別の病院で撮る必要があります。その都度、撮影費用と分析費用が発生します。(約5万円程度かかる)
費用の問題もそうですが、実際の治療の際にCTは非常に強い味方になってくれます。実際の治療の際に、その場で詳細な顎の状態、神経の状態を確認しながら治療をすることが出来るからです。

CTが無い場合、誤解を恐れずにいうと「カン」で治療を行うことになります。もしインプラント治療を受ける場合は、CTを導入しているかどうか?という点は、一つ大きなポイントになってくると思います。

専用のオペ室を用意しています
専用のオペ室

インプラントの処置は、インプラント専用の個室のオペ室を用意しており、そこで設備を整えて治療を行っています。個室。つまり一般の治療の方とは別の空間を用意している理由は、オペ用の専用機材をしっかり揃えて、最高の環境をご用意するためには、それ相応のスペースが必要だからです。

最高の環境で患者様に貢献したいのが、我々の願いです。

医院に常駐している院長がオペを対応します
院長がオペを対応

インプラントは特殊な治療の為、虫歯や歯周病などの通常の診療は自院で対応し、インプラントのオペの時だけ他の病院の先生に出張で来てもらうようなスタイルをとっている医院もあります。
中には、県外から来てもらう例も。

そのやり方が良いとか悪いとかではありませんが、当院では医院に在籍している院長が全てのオペを担当しています。
ですので、もしオペ後に違和感を感じたり心配事が発生したときも、そのオペを担当した院長が対応することができます。出張スタイルだと、担当医にすぐに対応してもらうのは難しいようです。

相談から治療、以後のメンテナンスまでの流れ

  • STEP1
    インプラント相談
    インプラント相談

    レントゲンを撮って、現在お困りになっていることをお聞きし、どのような治療法が考えられ、大まかな費用や治療期間を一緒に考えます。
    インプラント治療を積極的に考えてみることになれば次のステップに移ります。

  • STEP2
    検査・検診
    検査・検診

    一般的なお口の検査(虫歯や歯周病)やデジタルレントゲンによる診査、かみ合わせ、お体の状態を診査します。

  • STEP3
    CTによる精密検査
    CTによる精密検査

    インプラント治療に必要な検査を綿密に行います。
    歯科用CTを用いてインプラントを埋入する部位の骨の量が十分か、骨の質は適切かを検査します。

  • STEP4
    インフォームドコンセント
    インフォームドコンセント

    STEP2、STEP3の検査に基づき、それぞれの患者様にあった治療計画をご提案します。
    患者様の希望と我々の専門的な見解を踏まえて、治療の概要、最終的な上部構造が入るまで、また、治療期間、治療費用に関してご説明いたします。

  • STEP5
    インプラント埋入手術
    インプラント埋入手術

    実際の手術は、粘膜を少し開きインプラントを埋入します。この間の処置は、静脈内鎮静法(無痛治療)下にて行われますので、手術中の痛みや不安感はありません。この際、骨の量が不足されている方には増骨手術を行うこともあります。

  • STEP6
    治癒期間、型どり
    治癒期間、型どり

    インプラント体と身体がなじんだと判断されれば、型どりを行い、人工歯を製作していきます。

  • STEP7
    上部構造のセット
    上部構造のセット

    装着は、セメントで固定する方法とねじで留める方法とあります。

  • STEP8
    メンテナンス
    メンテナンス

    完成後、数カ月に一度周りの歯を含めて定期検診を行っていきます。インプラントは虫歯にはなりませんが、歯周病には侵されます。定期的に磨き残しを除去したり、歯ブラシの仕方を見直すことはインプラントを永く維持するために非常に大切です。

世界トップシェアのインプラントを使用しています

当院のインプラントはノーベルバイオケア社のものを使っています。

ノーベルバイオケア社のインプラントはスウェーデンのブローネマルク博士が世界ではじめて開発したもので、現在では世界で200万人以上の方が使っています。世界トップシェアを誇るインプラントメーカーで、口腔内が狭い日本人にも最適です。
最も高いシェアを持つインプラントメーカーで、40年以上の歴史を持っています。この実績はノーベルバイオケア社だけで、現在でも特別な問題もなく多くの国で機能しています。

ノーベルバイオケア社のインプラント
インプラントセーフティーマークを取得しています
インプラントセーフティーマーク

当院は、インプラントセーフティーマークを取得しております。

インプラントセーフティーマークとは、歯科医療機関の第三者評価機関である「NPO法人歯科医療情報推進機構」が独自に定めた安全性を、「環境」「技術」「運用」の観点から総合的に判断し、一定レベル以上にあると認定した歯科医療機関だけに付与される安全・安心の信頼マークです。
安心・安全なインプラント治療を受けたいと考える国民に対し、正確で確信出来る情報を提供する事が目的とされています。

インプラントセーフティーマーク

NPO法人歯科医療情報推進機構とは?

歯科医療情報推進機構は、歯科医院を審査・認証する為の国内初の第三者評価機関です。

設立の趣旨

今、歯科の世界では、歯科診療所についての機能やサービスについて客観的で適切な情報を提供することが、患者さんや保険者から求められています。
しかしわが国には、病院機能を評価するための機関は組織されましたが、歯科診療所機能を評価する体制はありませんでした。そのため早くから、歯科診療に関する客観的で適切な情報を提供する第三者機関の設置を求める声がありました。

NPO法人歯科医療情報推進機構はそうした社会の要請に応えるため、志を高く持った歯科医療研究者や歯科診療所の自発的な参加・協力を得て、わが国で初めて、歯科診療所の歯科医療機能を客観的に評価するために組織された第三者機関です。

主な活動内容

1. 歯科医療の評価基準の策定と活用の促進
2. 患者ニーズに基づく医療技術、患者対応の技法と開発の普及
3. 歯科医療に関する情報開示の適切な方策の検討とその普及
4. 歯科医療に関する講演会、シンポジウムなどの開催
5. 歯科医療機関、歯科医師、コ・メディカルスタッフ等に対する研修

評価活動の「6つのE」

評価活動

第1のE:診療内容(Examination)
第2のE:人的環境(Human Environment)
第3のE:オフィス環境(Office Environment)
第4のE:運営環境(Administration Environment)
第5のE:管理環境(Management Environment)
第6のE:改善環境(Improvement Environment)

マーク認定の背景

インプラント治療は科学的根拠に基づく成功率の高い治療法で、既に歯を失った多くの方々がインプラント治療の恩恵に浴しています。しかし、一方で治療をめぐる医療事故や、歯科医院による不適切な取り扱い事例、高額な治療費の請求をめぐるトラブルなども報道され、安全・安心に対する信頼に疑念を生じさせている事も事実です。これは一部の歯科医師がインプラントブームに便乗し、安易にその手法を取り入れて認識が低いまま治療を行なっている事、管理機関の存在しない自由診療領域であることなどが原因だと考えられています。

もちろん、責任感のある歯科医師が安全・安心を呼びかけ、活動をしている現状もありますが、このままでは国民が安心してインプラント治療をうけられなくなってしまうかもしれません。
そこで、各歯科医療機関・歯科医師の自己責任に任せている現状を打破し、全国統一の安全・安心水準のガイドラインを創設し、このガイドラインをクリアーしているかどうかを第三者機関が厳密に審査し、クリアーしている歯科医療機関に認定証であるインプラントセーフティーマークを付与するという認定制度をスタートさせました。

マーク認定の目的と理念

「安全・安心なインプラント治療を受けることが出来る日本」を作ることに邁進します。
インプラント治療は従来の歯科医療の延長になく、より厳密さが求められる治療法であるため、インプラントセーフティーマークが、歯科医療機関に対しては施術者の知識、技術はもちろん、スタッフや施設設備など様々な環境、患者とのトラブルを未然に防ぐためのオンフォームドコンセントの重視など、信頼出来る医療の提供を通じて地域社会に貢献している事の証になり、国民に対しては、自分の責任で行う自由診療において「正しい判断が出来る」よう、インプラント治療の基本的知識や、安全・安心な歯科医療機関を知って頂くなど、正確で信頼できる情報を提供することにつながるようにしたいと思っています。

インプラントをサポートする専門の資格を持ったスタッフが在籍

インプラント治療を安心して受けていただくためには、院長のみならず医院全体の安全・安心の取り組みが必要です。患者様と最初に触れ合う立場にあり、インプラント治療を検討されている方の窓口になるのは、スタッフ自身がそれ相応のスキルを持って対応する必要がでてきます。

このような医療機関のニーズに対し、各学会や団体が認定制度を設けるようになってきました。当院でも、そうした認定制度を積極的に利用し、スタッフのスキルアップに取り組んでいます。

専門資格 取得スタッフ

現在、以下のスタッフが在籍しております。

  • インプラント専門歯科衛生士:1名
  • インプラントセーフティーマネージャ:1名
  • インプラント専門歯科衛生士

    インプラント専門歯科衛生士
    飯尾

  • インプラントセーフティーマネージャー

    インプラントセーフティーマネージャー
    平田

インプラント専門歯科衛生士とは?

インプラント専門歯科衛生士とは、社団法人日本口腔インプラント学会が認定する歯科衛生士の専門資格です。歯科衛生士の口腔インプラントに対する専門知識と技術を向上させ、国民の口腔保健の増進を目指す事を目的に、2007年に設立されました。

インプラントセーフティーマネージャーとは

インプラントセーフティーマネージャーとは、第三者評価機関であるNPO法人・歯科医療情報推進機構が定める基礎研修会を受講し、その試験に合格することで得られる資格です。インプラントマネージャーは、患者様との相談窓口となる重要な使命を担うと同時に、インプラント治療の安心・安全を推進し、監視するプロフェッショナルであり、歯科医院の信頼、信用を構築する心強いリーダーとしての重要な使命を担うことになります。

  • tel:0120160229
  • 24時間受付、個別無料カウンセリングインターネット申し込み
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Contents

インプラントへのこだわり
インプラントについて
All-on-4(オールオンフォー)について
費用
無痛インプラントについて
1〜3本インプラントを埋入されたい方へ
他院でインプラントを断られた方へ
安心して治療を受けて頂くための準備
個別無料カウンセリングのご案内
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  • かまくら歯科の公式サイト
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